たまりば

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2018年11月17日

【国内ボラ活】西東京ケアセンターそよ風で大笑いと悲鳴の連続!

11月14日は西東京市東伏見駅南
にある西東京ケアセンターそよ風
のマジック・ショーをモリック会長と
担当しました。

マジシャンらしく黒いズボン、シャツ
に帽子で演技しました。
マイクはセンターのカラオケ・マイク
を持参のマイク・ホルダーを首から
かけて使いました。

一番パフォーマーは私、ミラクル・松崎
演目は
①ハンカチーフ・イン・メロンパン。
②コイン・into・ミニグラス
③コイン・into・小銭入れ
④3本ロープ。
⑤宝くじ1億円をあてます。
⑥犯罪か。コピー用紙を一瞬でドル
札に変える。
⑦デビル・ハンカチーフ(テンヨー)。
以上25分演技。



2番パフォーマーはモリック会長。
いつものルーティンにのっとり突然
白い花を出したかと思うと
指先から出現させた光の玉を花に
移動させます。

これはレコード・ディスクが三色に変
化するカラーチェンジマジック。

珍しいピンクのロープが結ばれたり
、扇子で解けたり。

今度はイエロー・ロープが四角に
なったり、三角になったり、また普通
のロープに
なったり。会長の18番(おはこ)。

帰路、東伏見神社大鳥居の南側を
流れる石神井川の東伏見橋と弥生
橋の間で渓流の宝石と呼ばれる
カワセミがせっせと小魚を狙ってい
るのに遭遇しました。この付近餌に
なるアブラハヤが沢山泳いでいます。




西東京市近くにお住まいの皆さん
会長のモリックです。
一緒にマジックを学んで、ボランティア
活動をたのしみませんか。

連絡先、森宅、042-466-2287
またはメールで 
masao.20@w9.dion.ne.jp
お問合せ下さい。










  


  • Posted by まつざきひろし at 21:00Comments(0)活動レポート

    2018年11月15日

    なんと!クラウン・ラビット師とミラクル松崎が名曲のビデオに。

    当クラブ専任講師のクラウン・ラビット師

    ミラクル松崎。



    実力派シンガーのなつし聡さんの名曲
    「さよならジャングルジム」。
    心温まるこの曲のビデオに倶楽部の
    専任講師クラウン・ラビット(堤祐二)師
    と私、ミラクル松崎が出演しております。
    ビデオ撮りは10年ほど前だったか。


      


  • Posted by まつざきひろし at 15:48Comments(0)管理人のマジック活動記録

    2018年10月22日

    第18回市民文化祭でYMCが大爆発!


    10月21日(日)第18回西東京市市民
    文化祭演芸部門にYMC(柳沢マジック
    倶楽部)が午後1時から登場し会場を
    埋め尽くした観客を感動と笑いとファン
    タジーの世界に誘いました。

    そのトップ・パフォーマーはなんと小学
    3年生のY君でした。
    巧みな演技に観客からオーのため息が。


    二番手は何事にも動じない存在感抜群の
    レディ・キムの大リング。


    三番手は静かなたたずまいから繰り出す
    鮮やかなロープ技のムッシュ山中。


    四番手は心配するほどスローな立ち上が
    りから必殺の新聞復活にテンションを上げ
    るマギー神永。
    その確かな指さばきは正に「いぶし銀」。


    コミカルで舞台度胸満点。仕草が可愛い
    と囁かれる信頼のエンジェル橘。


    アミンの「待つは」を聞くと自然に体が
    マジック演じだすという特異体質の副
    会長カッパンボール保谷。


    ポンパドールの高級フランスパンから
    シルクを出す超セレブ・マジシャンの私(嘘)。


    年間60ステージをこなす超多忙マジシャン
    のモリック会長。駄洒落とタフネスさは
    西東京のミラクル。


    メカに強く、中国政府も注目するチャイナ・
    コスチュームの怪しいマジシャン、
    ミスター島崎。


    YMCステージの女王にして、カラフル
    、ダンサブル、ミュージカルなマジックで
    会場を支配するマダム・ノリコ。


    YMCの専属講師にして歩くマジック・
    エンサイクロペディアと言われるクラウン・ラビット師。
    バルーンとマジックを融合させたアート
    では他の追従を許さないプロフェッショナル。


    全員集合。
    右端は司会のMC横山。DVD・カメラ撮影は角田監督。
    応援席には前田・榎本会員が雰囲気を盛上げてくれました。



    西東京市近くにお住まいの皆さん
    会長のモリックです。
    一緒にマジックを学んで、ボランティア
    活動をたのしみませんか。

    連絡先、森宅、042-466-2287
    またはメールで 
    masao.20@w9.dion.ne.jp
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  • Posted by まつざきひろし at 11:45Comments(0)活動レポート

    2018年10月07日

    【国際ボラ活】市立Kontula図書館20180915

    柳沢マジック倶楽部の海外ボランティア
    活動と位置づけて、9月15日にKontula町
    のヘルシンキ市立コントラ図書館(Helsinki
     City Kontula Library)で初のマジック・
    ショーが午後2時から開かれました。

    早めに会場入りした少年少女相手に
    ウオーミング・アップのマジック敢行。


    図書館は最大で50名と予想していた
    そうですが、新聞とSNS、ポスターの
    プロモーションが効を奏したのか、
    立ち見がでて係りは椅子の補充で大
    慌てでした。 


    先ずは子供たちにわかりやすいシルクの
    ハンカチーフのマジックから入りました。
    今はアヒルですが90度傾けるとウサギに
    なる絵がプリントされていますが、これを
    マジック風に演じます。


    図書館のある町Kontulaは人口の
    3-4割は外国人という特別なエリア。
    したがって通訳無しで英語だけで演
    じました。
    子供たちのリスニング力も高く、英語
    が分からないチビちゃんには親が通訳。


    通常のヒンズー・シャッフルにも、欧米で
    多いと言われているオーバー・ハンド・シ
    ャッフルにも
    興味を示す皆さん。ごく普通の皆さんは
    シャッフルが苦手。そこをカシャカシャと
    様々なシャッフルでカードを切り混ぜる
    だけで注目してもらえます。


    少年がマジック・ペンでサインしたカードを
    一生懸命探していますが、カードは私の
    口にくわえられています。
    それに気付いた観客から失笑がもれます。
    笑い声を耳にして、更に焦る少年。


    必死に探す少年の背後から、カードを口
    にくわえた状態で「もうカードは食べているよ」。

    え?ナンテいったの?と振り返る少年の
    視野に入ったのは…。
    この日最高に笑ってもらったのがこれでした。


    最後はいつものシルク・セレナード。
    流石に40分は一部の子供たちには
    長すぎたようでした。

    中には下の少年のように会場入りして1分
    もしないうちに床で「ふて寝」する不届き者
    もいましたが、まあそこは穏便に大人の対
    応をしました。





    ショーが終わるとエストニア出身でこの町
    にすむお嬢さんがお喋りに来てくれました。
    どんなに帰り支度が忙しくても可愛いさんの
    申し出は断らないのがサムライ魂。


    会場の設営と写真係りを務めてくれたのが
    独身若手職員のWalde君。
    コーヒーを入れてくれて、30分ほど70年代
    のポップスについて語り合っちゃいました。
    音楽で身を立てたいと言う彼は、70年代の
    ポップスに造詣が深い今時珍しい若者でした。 

    のべ100名を超える地元の皆さんがマジック
    を観にこられたと教えてくれました。



    西東京市近くにお住まいの皆さん
    会長のモリックです。
    一緒にマジックを学んで、ボランティア
    活動をたのしみませんか。

    連絡先、森宅、042-466-2287
    またはメールで 
    masao.20@w9.dion.ne.jp
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  • Posted by まつざきひろし at 07:43Comments(0)管理人のマジック活動記録

    2018年10月06日

    【国際ボラ活】Tikkurila図書館20180922

    今回も英語→フィンランド語の通訳は妻の
    親戚のHarriさんにお願いをしました。
    西東京市に1年半滞在し英語教師をした
    日本通の独身男性です。



    今年で連続7年目になる、ヘルシンキの
    北にあるVantaa市Tikkurila図書館での
    マジック。
    開会時にはおよそ50名の親子が集まって
    くれました。
    この写真の段階では開始15分前で30名
    ほどの入り。
    80名入れるイベント・ルームは少し寂しい
    感じで心配しました。


    時間がたっぷりあったので、開会30分
    前に会場入りした美人ママさんに
    「催眠術をかけます」といい加減なことを
    いって、2,3マジックを披露しました。


    思いのほか大人が多く集まったので、
    急いでマジックの演目を子供向けから
    一部大人向けに変えました。

    この出し物はマインド・リーディングで、
    男性の心を読み取るというメンタル・
    マジック。

    柳沢マジック倶楽部のWさんから頂い
    たトリックで大人には大受け。


    演目は主に子供向けを準備しました。
    その中で毎回演じているのがミラクル・
    ハンカチーフ。
    観客からお借りした指輪・紙幣・コイン
    などが、ハンカチーフの中で忽然と消え、
    再び何事も無かったかのように出現する
    現象は大人も共に楽しんでくれました。


    Cups And Balls Easy Version 
    世界最古のマジックと言われる古典マジ
    ックの子どもバージョンも受けは良い。

    ただ用意されたテーブルは、カーペットに
    腰を下ろして観ているチビッ子には
    高過ぎ。低過ぎても,高過ぎてもいけま
    せん。今回はじめて気付いた問題点。


    最後はカラフルで現象面も分かり易く、
    不思議度抜群のシルク・セレナードで
    今回も締めました。

    柳沢マジック倶楽部で習得した技法や
    手に入れたギミックが役に立ちました。

    今回このイベントを世話してくれたのは
    図書館職員のEevaさん。
    来年も宜しくねと花束のプレゼントを
    頂戴しました。


    西東京市近くにお住まいの皆様
    一緒にマジックを学んで、ボランティア
    活動をエンジョイしませんか。

    連絡先、森宅、042-466-2287
    またはメールで 
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  • Posted by まつざきひろし at 18:48Comments(0)管理人のマジック活動記録

    2018年10月06日

    【国際ボラ活】KONTULA児童センター20180912


    昨年9月に続き、ヘルシンキ市東部の市立
    児童センターでのマジックに凡そ50名の
    親子が集まってくれました。


    観客の皆さんの半分近くは外国人、そして
    フィンランドの若いお母さんたちはみなさん
    英語が上手。

    というわけで大半を英語で、一部をフィンラ
    ンド語でやらせてもらいました。


    オープニングはここ3年間 なにもない
    空間から赤いシルクのハンカチーフを
    取り出すマジック。
    現象面が単純でハッキリしているので
    子供にも大うけ。いいスタートでした。


    ハンカチーフは再び手の中で消滅させ、
    無造作にピアノの上に置いてあった
    包装されているフランスパンの中から
    出てきます。Woooow!


    カードに名前を書いてもらい、それが
    赤い風船の中から出てくるというマジック。

    名前が書けると手を挙げてくれた子が
    実は未だ書けない。はったりで挙手した
    子にマジシャンがやられる始末。

    そこでセンターの先生が急きょ代理で
    名前を書くことに。
    こういうアクシデントは子供相手の場合
    よくあります。


    ハンカチーフの中にお客様の時計、
    紙幣、結婚指輪などを入れると全部
    消えてしまいます。

    勿論、もういちど出現させるのですが
    指輪がどこかに消えてマジシャンが
    慌てる振りをするマジックも大受け。


    ステージに呼んだのはこのアフリカ系
    の少女なのですが、グルジョア人の
    チビちゃんも前に乗り出してきます。

    先生や他のママさんたちがある程度は
    こういうチビちゃんを面倒みてくれます。



    約40分のパフォーマンスの間 
    実に熱心にマジックに集中して
    くれるチビッ子たち。

    この好奇心いっぱいの瞳に応
    えたくなるのです。


    最後はカラフルで現象面も分かり易く、
    不思議度抜群のシルク・セレナードで
    しめました。

    柳沢マジック倶楽部で習得した技法や
    購入したギミックが大活躍。

    終わったあとは何人かのチビッ子が
    親に教えられてか ARIGATO
    と言いにきてくれました。

    また若いママさんの一人が
    「小学生の時に日本の歌をならったけど
    意味を忘れたので教えて下さい」と。
    教えないはずはありません。
    歌ってみてくださいとお願いしたら
    私が一度も聞いたことがない曲でした。
    でも、完璧な日本語で歌ってくれました。


    今回このイベントを世話してくれたお二
    人のセンター職員。
    来年は春から来て下さいとお願いをされ、
    プレゼントをいただきました。



    西東京市近くにお住まいの皆様

    一緒にマジックを学んで、ボランティア
    活動を他のしみませんか。
    連絡先、森宅、042-466-2287
    またはメールで 
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  • Posted by まつざきひろし at 02:53Comments(0)管理人のマジック活動記録

    2018年09月16日

    【国際ボラ活】日本人会「縁日」でマジック20180825

    ヘルシンキ日本人会「縁日」イベントでの
    マジックもこれで3年連続。
    8月25日にいつもの日本語補習校の会場
    であるハイスクールで開かれした。

    子供たちの大半は日本とフィンランドのハー
    フ。日本語がバッチリ分かります。


    ヘッドセット付のハンズフリーのスピーカー
    セットを使ったのですが、体育館の中が
    基本にぎやかだったのでよく聞こえなかった
    かもしれません。


    しっかりと話を聞いてくれるお行儀の良
    さはさすが半分日本人。
    去年も来てくれたチビッ子が何人かいて
    一年たったので少し大きくなっている。
    浴衣の女の子もちらほら 
    日本の「縁日」っぽい。


    オープニングはいつも赤いハンカチ-フ
    がフランスパンに飛び込むマジック。
    これは当日スーパーで買い込んだバケ
    ットを使うようにしています。
    テーブルの端の紙コップとコーラ缶は
    「復活するコーラ缶」
    マジック半ばにパフォーマンスとしてで
    なく、喉が乾いたので という設定で
    演じます。


    これは自分がサインしたカードをカードの
    山に戻して、シャッフル。
    そのカードを山の中から再びみつけて、
    マジック小父さんに素早く返すようにと言
    われた少女が慌てて探すけど、消えてい
    ます。


    可愛そうですが、そこにはカードがあり
    ません。実は小父さんが持っている風船
    の中に入っているというマジック。


    最後はここのところカラフルなシルク・
    セレナーデで締める様にしています。
    なんといっても現象が分かりやすくて
    綺麗。
    エンディング・マジックにはお勧め。

    終わって体育館の外で涼んでいると
    私の日本語をフィンランド語に通訳する
    から、来年は小父さんのアシスタントを
    やらせて欲しいと懇願してきたタクト君。
    夢はマジシャンらしい。



    通訳が必要な会場では協力をお願いしている
    Harri君。
    奥様の親戚で私の地元の西東京市(旧田無市)
    にも一年以上滞在したことがあり日本語もOK.
    今回は写真撮影を担当してもらいました。
    市内にある地ビール専門店でお疲れ様会を
    ふたりでやりました。


    西東京市近くにお住まいの皆さん
    一緒にマジックを学んで、ボランティア
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  • Posted by まつざきひろし at 16:18Comments(0)管理人のマジック活動記録

    2018年09月14日

    【国際ボラ活】マジックの出前一丁20180822

    3夏過ごした隣町の市立児童ディケア・
    ホームは毎週水曜日に
    マジック訪問していた勝手知った施設。
    顔なじみのチビッ子たちもいて
    スーパーで買い物をしていると 
    ときどき
    「マジック見せて」とお願いされたり。


    今年は8月22日に依頼があり午後2時半
    から演じることになりました。
    白樺と松に囲まれた公園の中の施設です。


    ここでも4年来の付き合いのモロッコ出身
    の係員Kamalさんのすすめで
    英語でやっています。
    高学年の子供たちは英語がかなり分かる
    ために低学年の子供に通訳するので
    全然問題ありません。


    フランスパンの中に赤いハンカチが光の
    速さで飛び込んだの見えましたか?
    で、エリーナ どっちのパンに飛び込んだか
    指で示して
    と無理なお願いをしました(笑)

    しょうがない小父さんだな 
    じゃあ右のパンということで。
    エリーナは協力的。


    エリーナの言った通りのパンからハンカチが
    出現してこの直後大パニックに。

    じゃあ左のパンを指差したらどうなるのか。
    そのときは左のパンから出てきます。
    ははぁ、二つのパンに前からハンカチをそ
    れぞれ仕組んでおくのだな。

    いいえ、パンには元々何も入っていません。
    これ以上は組織の掟でいえませんが(汗)


    中東のシリア出身のなんとかちゃんにス
    ポンジのウサギを一匹手に握らせます。
    3,2,1で手を開かせます。
    開いてみると二匹に増えている。
    その二匹が四匹に、
    そして四匹がアレになります。
    そうテンヨーの人気賞品ミスター・ラビット
    がヘルシンキでも子供たちを大興奮に導
    きます。


    こんどは黒いハンカチを使います。
    このハンカチに子供がもっているバス・
    カード、コイン、キャンディなどを入れて
    広げると跡形も無く消えています。
    そして一つずつ出して返します。

    美しいお母さんが一緒にみている場合には
    紙幣や結婚指輪を借りて消します。
    返すのをわざと忘れた振りをして、
    次のマジックに入り、美人を焦らせると
    いうのが得意なのですが
    この日は美人が外にいたので不発(涙) 
    このミラクル・ハンカチーフもテンヨーさ
    んの人気商品の一つ。






    西東京市近くにお住まいの皆さん
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  • Posted by まつざきひろし at 22:15Comments(0)管理人のマジック活動記録

    2018年09月14日

    【自習勉強会】極秘の角田レポート20180901

    秘密の角田レポート公開!

    (8/25)のYMC自習勉強会ではワレット(財布)
    の作成でしたが、レポーターの私、角田は休み
    ましたので情報提供出来ません。残念。

    9月1日は参加9名での自習勉強会でした。
    テーマは飛び出す蝶Flying batterfly。
    工作にチャレンジしました。
    ピアノ線で作るフレームにトレーシング・
    ペーパーの羽を取り付ける作業ですが、
    微妙なところで飛び方に差が出る。
    皆でワイワイ、ガヤガヤ、どうするんだ?
    と話し合いながら、教えあいながら
    作る過程がなんともナイスな時間でした。 


    みたいなことやら


    こんなものを作ったり


    詳しくはこの極秘資料をみれば作れるのでしょうか。
    私も現場にいなかったものですから 実はよく分からないのであります。

    参考になる動画はコレでしょうか。
    物凄く丁寧に動画解説されています。



    次回は9/22(土)で午後1時から
    人気の堤先生のパワー・レッスン。

    10/6(土)の授業は
    10/21の文化祭にむけてのリハー
    サルで堤先生からアドバイスを受け
    文化祭での演技を仕上げます。



    西東京市近くにお住まいの皆さん
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  • Posted by まつざきひろし at 06:00Comments(0)活動レポート

    2018年08月19日

    【月例勉強会】極秘の角田レポート20180818


    通常第一土曜日の堤先生による勉強会
    ですが今月は第三土曜日の18日が勉強
    会になりました。

    以下は極秘の角田レポートです。

    この日はいろいろと楽しいマジックを学
    んだのですが...
    メモと実技と どちらも大変でして…。


    「新聞のカーニバル」破いた新聞が一枚
    の帯状に繋がり、ツリーになる✨
    これは昔からあり 管理人は小学生の頃
    子ども会でやった記憶があります。
    でも「新聞カーニバル」という名前は
    初めて知りました。


    「カード → ヒンドゥーシャッフル ・ ディーラーズシャッフル ...
    お客さんの選んだカードを当てる
    と、驚きの連続だったのですが…
    で角田レポートは終わっています。

    うーむ、管理人の能力ではどんなマジック
    を学んだのかちょっと想像できないのです
    が…超極秘のため…口止めされているの
    かもしれません。

    以上、極秘の角田レポートでした。

    デイーラーズ・シャッフルとは
    カジノのディラーがよく行うシャッフルの
    テーブル・リフル・シャッフルのことでしょうか。


    西東京市近くにお住まいの皆さん
    一緒にマジックを学んで、ボランティア
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    連絡先、森宅、042-466-2287
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